小論文論理バトル電話塾 法科大学院入試対策、大学入試対策 完全マンツーマン電話授業

HOTAS 小論文論理バトル電話塾
際立った論理的思考力を養成する
法科大学院入試対策 大学入試対策
はじめに 特色 主任講師 授業料・コース 入塾までの流れ 授業の流れ よくあるご質問

特色 -講師の発問が、力を引き出す-

 当塾の小論文指導は、インタラクティブな完全マンツーマンの電話指導です。今期は主任講師が通年担当します。小論文を書き、講師の質問に答えて一生懸命考えて下さい。発問があなたの力を引き出していきます。

特徴1 「論理的思考力」「思考を言語化する力」を伸ばす小論文指導法。

当塾では、「合格できる小論文」を指導するのみならず、「論理的思考力」「思考を言語化する力」を伸ばします。

【法科大学院受験】 
 主に未修者に課せられる一般小論文では、法的知識は問われずに「論理的思考力」があるかどうかを、各法科大学院が見極めて合否を判定します。ちなみに、既修者試験でも約半数の学校が一般小論文を課しています。そのため、「論理的思考力」がなければ法科大学院への合格ができませんし、3年後(既修者は2年後)の新司法試験合格も難しく、法的専門知識を論理的に展開していく、法曹となるには「適性がない」と言われてしまう状況です。ちなみに、「一般小論文」のための「論理的思考力」の養成は、大変コストのかかる作業で、大手資格予備校等でも現状手薄となっています。

【大学受験、大学院受験等】 
 当塾の小論文指導方法は、もともと主任講師が現役教師時代に1,000人以上の生徒を教えた経験から現場で編み出した方法で、20年以上の実践実績があります。 詳しくはこちら

 書いた文章だけを題材として指導する従来の方式と異なり、当塾の「小論文論理バトル」トレーニングでは、文章を書くに至った思考過程を電話で直接主任講師に説明しながら、論理的な思考を伸ばしていきます。

 無事志望校に入学した後も、他人からの評価を受けなければならないゼミ活動や論文・レポートの執筆で、確実に実績を挙げていくためには、「論理的思考力」「思考を言語化する力」は不可欠といえます。


特徴2 完全マンツーマンの電話授業。「小論文論理バトル」トレーニングを行います。

電話授業は、完全マンツーマン。発問があなたの思考を深め、その後また同じ課題を書いていきます。

 「HOTAS 小論文論理バトル」トレーニングでは、あなたが事前提出した小論文をもとに、主任講師が徹底的に発問していきます。あなたが書いた文章は、本当にあなたの考えていたことが文字化、言語化されているか。あなたの考え方は論理的に整合性のあるものか。他人を納得させることができるか。発問は主任講師があなたの返答をもとに微調整しながら行いますので、あなたは一生懸命考え、答えていって下さい。論理バトル電話授業の後、そこで深まった思考をもとに、もう一度同じ課題について小論文を書きます。そして、また論理バトルを行います。その繰り返し。段階ごとに細かく設定された到達レベルに達した論理的小論文が書けた段階で次の課題に移ります。カリキュラムは完全にあなたのオリジナルです。小論文論理バトルトレーニングのイメージはこちらのマンガをどうぞ。

 ありのままのあなたの「論理的思考力」「思考を言語化する力」が無理なく伸びていきます。


特徴3 無料で体験授業・電話面談を実施、入塾検討のご相談もお受けしています

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 入塾をご希望の場合には、このホームページを必ず読んでいただき、指導方針等に十分納得された上でご連絡ください。
 入塾を迷っておられる方のご相談もお受けしております。
 その後、簡単な体験授業と電話面談をさせていただき、ご相談の上、入塾となります。

 体験授業は、実際に通年担当する主任講師が行います。事前に、受講希望の方には、体験授業用課題について小論文を書いて送っていただき、その小論文について、電話で簡単に「小論文論理バトル」トレーニングの一部を実施します。また、電話面談では、受講希望の方、また受講希望の方が未成年の場合には、ご希望により保護者の方ともじっくりお話させていただくことができます。入塾を迷われている方は、ぜひご活用ください。誠実に対応させていただきます。


そのほかの特徴

電話授業なので、全国から受講可能。(授業通話料は当塾負担)

 電話使用なので、御住所の制約なしで、電話の使えるところなら原則としてどこからでも電話授業を受けることができます。
 ただし、携帯電話のご利用は当面御遠慮いただいております。ご了承ください。

 
 
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