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当塾では、「合格できる小論文」を指導するのみならず、「論理的思考力」「思考を言語化する力」を伸ばします。
【法科大学院受験】
主に未修者に課せられる一般小論文では、法的知識は問われずに「論理的思考力」があるかどうかを、各法科大学院が見極めて合否を判定します。ちなみに、既修者試験でも約半数の学校が一般小論文を課しています。そのため、「論理的思考力」がなければ法科大学院への合格ができませんし、3年後(既修者は2年後)の新司法試験合格も難しく、法的専門知識を論理的に展開していく、法曹となるには「適性がない」と言われてしまう状況です。ちなみに、「一般小論文」のための「論理的思考力」の養成は、大変コストのかかる作業で、大手資格予備校等でも現状手薄となっています。
【大学受験、大学院受験等】
当塾の小論文指導方法は、もともと主任講師が現役教師時代に1,000人以上の生徒を教えた経験から現場で編み出した方法で、20年以上の実践実績があります。 詳しくはこちら
書いた文章だけを題材として指導する従来の方式と異なり、当塾の「小論文論理バトル」トレーニングでは、文章を書くに至った思考過程を電話で直接主任講師に説明しながら、論理的な思考を伸ばしていきます。
無事志望校に入学した後も、他人からの評価を受けなければならないゼミ活動や論文・レポートの執筆で、確実に実績を挙げていくためには、「論理的思考力」「思考を言語化する力」は不可欠といえます。
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